非常持ち出し袋 必要なものが揃っておしゃれなリュック型ラピタがおすすめ!

6月18日、山形県・新潟県で震度6強の地震がありましたね。
私は2004年の新潟県中越地震で被災した経験があり、地域でも毎年地震を想定した避難訓練を実施しています。

その時、訓練とはいえ各自が普段から準備している「非常持ち出し袋」を持って、避難場所である町内の公園に集まります。

この避難訓練は袋の中身を年に1度見直すとても良い機会でもあります。

非常持ち出し袋って普段は全く必要とは感じませんが、地震や台風で避難が必要になるかもしれない・・・という時になって困らないように準備しておくことをおすすめします!

ものすごい防災セット「ラピタ」を見つけました

この非常持ち出し袋「ラピタ」は楽天で販売されている全商品2億点の中で、トップ3を独占したものすごい防災セットなんです。

大手テレビ番組や雑誌でも紹介され、いくつものテレビドラマの中にも登場しているんですよ。

家売るオンナの逆襲やわたし、定時で帰ります。パーフェクトワールドといったテレビドラマです。

人気のドラマに続々登場する非常持ち出し袋ってどんなの?とても気になる~!

こんな感じです!
↓ ↓

想像していた非常持ち出し袋とはかなり違うと思います。

この見た目がとても防災グッズには見えない、玄関やリビングに置いてもおしゃれなんです。

もちろんおしゃれなだけじゃありません。

このラピタは防災グッズメーカーとプロの防災士が共同で企画・開発した渾身の非常持ち出し袋です。

テントに使われる生地や止水ファスナーを使用しているので雨にも強く水の侵入を防ぎます。
超撥水・高防水なので中に衣類を入れても濡れる心配もありません。

多機能ダイナモライトはLEDライトを採用、スマホの充電が可能、ラジオにもサイレンにもなります。

高輝度ランタンは懐中電灯より圧倒的に広範囲を明るく照らすことができます。
明るさ調節は無段階なのでお好みの明るさで使うことができます。

防災用エアーマットは厚みが約55ミリ、長さが1900ミリなので固い床の上でも寝心地がよく、男性でもゆったりと寝ることができます。

「めっちゃ暖かい!!」とショップ店長さんのお墨付き簡易寝袋やアルミシートなど不便な避難生活を少しでも快適にと考えられた品揃えです。

もちろん飲料水、お湯か水を注ぐだけで食べられるご飯などもあります。
飲料水は純天然アルカリ保存水で、赤ちゃんのミルクにも安心して使えます。
ご飯は5年間保存できるアルファ米です。

赤ちゃんのミルクやお米にはお湯が使いたい・・・だから、火を使わずに食品を温めることができる「モーリアンヒートパック」も付いています!

画期的なモーリアンヒートパックの詳細を見る

他にも避難生活を考えて揃えられた防災グッズは、これだけ揃っていれば安心です。

日本はいつ、どこで地震が起こるかわかりません。

新潟、北海道、九州、そして今回は東北地方。
南海トラフ地震は99%起こると言われています。

防災グッズの備えがあるかないかで命にかかわることもあるかもしれません。
もし震災に遭ってしまっても非常持ち出し袋の備えがあれば、パニックに陥らずに済むかもしれません。

この機会に検討してみてはいかがでしょうか?